CS表計算検定試験の受験について

CS表計算の授業が始まってから2日がたちました。
以前やったワープロ検定では3級を受験するまでに1か月かかったのですが、なんと今回の表計算の授業は内容だけで言うと明日で終わりということです。

つまり表計算の試験範囲の内容を説明する授業は3日間ということです。

ワープロの検定の授業では、初めてPCを使う方もいたのでウィンドウズの使い方から初めるようになっていました。

ですが今回はワープロ検定(対策も含めて2か月)の後なので短期間で終わるようです。
それにしてもとても短い期間です。

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試験は12月の2週目ということで3週間程度の期間しかありません。
表計算の時間以外の授業もその間にあるので、実際は10日程度の時間だけです。

あとは試験対策の問題をひたすら解いていく授業になるようですが、2日間授業を受けてきての感触は3級は簡単そうだと思いました。

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内容はまだ詳しくわからないのですが、問1はデータの入力から始まり表を作るところまで行うようです。問2は与えられたデータを使って書類を完成させる。問3はグラフを利用して書類を完成させる・・・といったもののようです。

CS表計算の難関というのは「関数」のようですが、3級では10個程度で少ないですが2級になると急に多くなり70個程度になるようです。
私自身前職でワードやエクセルを使っていたので、3級で使う関数は分かりますし2級についても2週間程度あればできそうな感じです。

担当の先生には「授業を受けてから出ないと無理だと思いますよ~」と言われました。
ワープロ検定の時にも「このままでは無理だと思いますよ。」と言われましたが、その後頑張ったので合格出来ました。

私と同様に仕事でエクセルを使っていた人も「2級から受験したい」と思ってい瑠葉でした。受験すること自体は可能なようなので、これから頑張って受験してみたいと思います。

あと3週間後が試験ですが、久しぶりに頑張ってやってみたいと思います。

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