連日の模擬試験

最近模擬試験が続いています。

模擬・・・というくらいなので、実際の試験と同じような用紙でされます。
問題集の問題もほとんど同じ内容なのですが、やはり模試のほうが問題用紙なども
本番と同じようになっているのでより実戦的です。

先日から近々試験のある「CS検定」の問題をよくやっていますが、
模擬試験もいちどやりました。

その時は、A3の用紙を半分に折った形で表紙がある問題でした。
時間になるまで中を見ないで・・・という本格的なタイプの問題です。

だから、問題集のように「本」の中に印刷してあるものとは違い、
必ず問2と問3は見開きで左右に問題文と出来上がりのイメージを見ることが
可能なのでとてもやりやすいです。

実際に模擬試験をやってみた感想ですが、やはり私は問3の「地図」作成が
苦手なようで、時間がかかってしまいます。

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そこで、今は問2と問3を繰り返しやって、早く課題作成ができるように
頑張っているところです。

来週には、簿記の授業でも「模擬試験」をやるようです。
今回は2級の模試なので、精算表の部分を解く事になるようですが、まだ工業の
簿記はやっていないので、一部の問題だけかもしれません。

どちらにしても、問題集とは一味違った問題です。
模擬試験は何度やっても緊張しますが、これを繰り返し何度もやることで
本番の試験ではリラックスしてできそうです。

でも、これだけ模擬試験をするというのはここが「専門学校」だからでしょうか?
専門学校は資格をとるのが多いですよね。
だからこそ、こういった試験慣れをさせるようにカリキュラムが組まれているのかもしれません。
でも、お陰で試験には慣れそうです。
専門学校の委託訓練だからこその連日の模試名のかも知れませんね。

それではもう少し頑張ります。

では。

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